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	<title>Collision du rythme Weblog</title>
	<link>http://www.collisiondurythme.com</link>
	<description>Collision du rythme Weblog { 67% Design has been completed }</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Jun 2011 23:21:56 +0000</lastBuildDate>
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		<title>Marky Ramone&#8217;s drum</title>
		<description>This is a '99 Marky Ramone's drum at Guitar Center, whis composes of as follows as far as I remenber. 
Paiste 14" 2002 hats
Paiste 20 full crash
Paiste 19 full crash
One more crash, but I couldn't see it.
Pearl Masters drum set with 1 up 2 down
Rogers 60's Dynasonic cob 








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		<link>http://www.collisiondurythme.com/marky-ramones-drum</link>
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		<title>@ws test</title>
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Test
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		<title>Soft Machine 7</title>
		<description>ウィリアムス・バロウズの知り合いで、彼の小説から名前がとられたイギリスのロック、サイケ、ジャズ、フュージョン、プログレと音がかなり変遷していくバンド、Soft Machineのアルバム７を道端の叩き売りでゲット。ニュージャージーのレコ屋さんなんだけど、値段の付け方が適当で全部で8枚買って$15。Robert Wyatt、Daevid Allenはすでに脱退済みの1973年のアルバム。すでにオリジナルメンバーはオルガン、シンセのMike Ratledegeのみで、後のメンツは全てニュークリアスのメンバー。方向はジャズロックを経てフュージョンなのかな。こういう音楽も今となっては時代を感じられて面白い。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/soft-machine-7</link>
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		<title>Android test</title>
		<description>Amazing the latest tec!
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		<title>ちょっ、これ</title>
		<description>いつの間にかこんなキャラになった。テレビ見てた時と全く違う。いやー、どうしちまったんだ。このキャラどこかでみたことあんなー。 </description>
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		<title>病気マン</title>
		<description>いやー、これも凄い。病気マン。ハードコア、打ち込み系を通過して、いまではアングラの劇団やってるらしいけど、初めて見たとき、ビビった。お笑いなのか、マジなのかどっちなんだ!! 東京すげー！音源いらないから、ライブみたい。このツボは日本人でもごく少数にしか分からないだろけど。


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		<title>何が可笑しい、何も可笑しい事はない　</title>
		<description>日本のアンダーグランド音楽シーンも気づかないうちにすごいな。｢何が可笑しい、何も可笑しい事はない｣というバンド名らしいけど、凄すぎる。オレンジロードの鮎川とリリックと四つ打ち、そして打ち込み。オリジナルティーが凄まじい。赤い疑惑をさらにお宅路線に突き進むとこういう音楽になるのか。こういう奇天烈な方向性、好きすぎる。完成度というよりも、オリジナリティーがすごい。あー、東京すごいな。なぜにドラムは褌なんだ！！！すでに解散してるらしいけど、ライブみたかった。　


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		<title>NY Experimental Jam</title>
		<description>月に二回ほど、近所のスタジオ全室貸し切って、ジャム大会。ギター、ベース、ドラムなどはもちろんターンテーブル、コンガ、VJ、打ち込み、トランペット、サックスその他の器材を持ち込み、ジャンルによらず、各部屋を行き来しながら、深夜までジャムが続くんだが、場所もゆるいのもあり、酒、その他持ち込みで適当すぎてて面白い。ロックからDJ、ノイズ、フリージャズ、ファンク、実験系。みなさんやりたい放題で部屋から部屋を移動。そのなかで驚いたのは雙腕のドラマー。毎回、友達と来て、リリックやってるんだけど、両肘にバンドでスティックを挟んで、器用に叩いている。友達も容赦なく、このリズムで叩いてくれよなーと厳しい。とはいえ、型にはまったジャムやるより、こういった音楽やってて純粋に楽しい。シンバル類とスネアだけもって今夜も寒くて眠いけど、参戦しないとな。音楽やるのとライブ行くのはNYはほんと便利だな。明日は中東系パーカッションのセッション。これまたオモロい。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/ny-experimental-jam</link>
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		<title>備忘録：読みたい本、作家リスト</title>
		<description>欲しい本の備忘録をしておかないと、本屋行っても忘れる。とりあえず、欲しいものは思いついたら更新。

	クルト・ザックス『音楽の起源』
	三木成夫 『生命形態学序説—根原形象とメタモルフォーゼ』
	佐々木中『九夏前夜』
	久生十蘭
	田中英光
	藤澤清造
	西村 賢太
	車谷長吉　『赤目四十八瀧心中未遂』
	夢野久作　『ドグラ・マグラ』
	尾崎翠
	前野 隆司  『脳はなぜ「心」を作ったのか「私」の謎を解く受動意識仮説』
	トマス・ピンチョン　全集
	ブルガーコフ
	武陽隠士  『世事見聞録』
	Alva Noe "Action in Perception"
	アルヴァ ノエ 『知覚のなかの行為』
	道元　『正法眼蔵』
	門脇俊介　『破壊と構築』
	リチャードブローディガン『西瓜糖の日々』河出文庫
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		<title>オーバーキャパシティ</title>
		<description>Forgettersのライブをマンハッタンのリビングストーン通り近い、Cake Shopに見に行くも、夜中1時ぐらい、2バンド目が二曲目やる途中で中止。MCだとNYPDの指導。NYPDにより店に人が入り過ぎたためオーバーキャシティで閉鎖。入り口には3人の警官。建物の許容人数オーバーで、建物クローズすることもあんだなあ。下北とかのライブハウスでの酸欠状態よりましなんだが。

地下ライブ上、１、２階はバー。近くにABC No Rio、リビングストーンスタジオなど音楽関連やら、Punx系の人が多いためか、この辺りのバーで、やたら飲んだくれる人が多い。
それにしても二連続でライブ見れん。ついてないなあ。次はWebster HallでAnamanaguchi、Peelander-Zらのライブ。こちらはSold Outもオーバーキャパシティとも無縁なハズ。 </description>
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		<title>Anamanaguchi@knittingfactory</title>
		<description>今年二発目だけど、まさかのSold out。8-bit&Post Rockのニューヨーク発、NYUの学生(もう卒業したか？)を中心とするかなり若い、Anamanaguchiいつの間に人気でたんだよ。Ratatat(こちらもNY出身)より、若さあふれるRock＋ゲームボーイ&8-bit guys。オリジナリティーと疾走感が素晴らしすぎる。マンハッタンから一駅目のBedfordのKnitting Factoryでは前回のOwen(ex-American Football, Cap'n Jazz, Joan of Arc)のMike Kinsellaのアコギライヴの時もSold outだったけど、併設されてるBarではそのままライブの音が流されたものの、今回は美しい拒食症系のバーテンダーのお姉ちゃん(over 30?)のRamones, ClashのIpodがひたすら流れる... しょうがないので、廊下で聞くものの音が籠ってる。バーで聞いても、ガラス張りの向こうから何やらパフォーマンスやってんだけど、こちらではRamonesの音源が。向こうは2011年、こちらは1970年代の世界。Leather FaceもKnithting Factoryでやったけど、Sold Outだったなあ。AnamanaguchiがNYに戻ってくるのはあのPeelander-Zとともに1月14日、New York, New York The Studio @ Webster Hall w/ Peelander-Z and Starscream。どっちがトリやんだろうなあ？Webstar HallではさすがにSold Outはないよなと思う。



如何せん、家を出たの10時、帰ったきたの12時半だけど、すごい時間の長さを感じた。歳を取ると、人といると時間が長く感じられる。昔は逆だったのに。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/anamanaguchiknittingfactory</link>
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		<title>Bonobo&amp;Nicodemusライブ@Nublu</title>
		<description>年明け、元旦初日からレーベル、バー、クラブを地味に行うNubluでBonobo&NicodemusのDJによる今年初のライブだかクラブなんだか。Nubluはイーストビレッジらしく、雰囲気はもろに、アジアのヤッピーがやってる場末的なクラブ兼バーを10倍ダークにした感じ。むしろ、バーがメインでクラブみたいのはあとづけ。客層は1/3パッカー帰り、1/3クラブ好き、1/3暇つぶしという感じ。Nubluが悪いのかBonobo(彼女は中国系アメリカ人？)とかは知られてない。アンダーグランドよりなJazz Fesもやっており、店と客の適当さ加減が丁度良い塩梅。今年はいい出だし。両者の選曲はさすが。
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		<link>http://www.collisiondurythme.com/bonobonicodemus%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96nublu</link>
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		<title>Ilhan Ersahin &#8211; Bosphorus EP</title>
		<description>トルコ出身のSaxプレイヤー、Ilhan Ersahinの作品が素晴らしい、ダークなClub Jazz。NYのNubluよりリリース。Ilhan Ersahinの素晴らしさは中東の妖しさにJazzとエレクトロニカをミックスさせた新しい音楽を作っている所。その他にもWax Petic等で作品をリリース。Bosphorusと言えば、トルコのシンバルメーカーが有名なのだが、アルバムのタイトルのイメージとしてはアジアとヨーロッパを結ぶボスポラス海峡なんだろうな。NY、マンハッタンのNublu(クラブスペース&レーベル)は現代的なダンス音楽をJazz、ブレイクビーツ、ボサノバなどジャンルに捕らわれず、良い作品をリリースかつ、MP3を格安で直に買える。元旦にはBonobo, Nicodemus(Wonderwheelレーベル主催)などがNublueのライブスペースでイベント。ナイスだす。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/ilhan-ersahin-bosphorus-ep</link>
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		<title>ほー</title>
		<description>脱落したけど、共に思考を共有し、展開すること。
そのための分量を膨大にすることなく、徹底にテーマ毎に議論の論題を区分し、整理づけていくこと。
この方向性を間違えなければ、哲学、社会学、現代思想もいまよりも、分かり易いものになるだなと思う。
この意味で分析哲学の論文はあまり分量がないながらも、ピンポイントで論議の集中性、区分けというものは有用なんだなと痛感(理解する上での前提はHipHopさながら、次の相手に余韻を残すことと同じで、次の論文はそれを踏まえる)。予め論文の題名、章、節、結論部まで線を確実をもって引ければ、凡そ論文の半分は完遂するよなと思う。しかし、他者の書き物を理解するという行為は奇跡的だと思う。音楽もそうだけど。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/%e3%81%bb%e3%83%bc</link>
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		<title>Dj Hikaru &#8211; Not hansei</title>
		<description>これはあのHikaru?と尋ねたものの、全く違うとの返答。すげーカッコいいと勧めらたまま、購入。勝新が反省しろっつてんだから、あんたも反省しないさねということだが、本当によかった。トライバルからBreak Beats、Jazz hip hop、Houseまで横揺れ、縦揺れとセンス良い。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/dj-hikaru-not-hansei</link>
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