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	<title>Collision du rythme Weblog</title>
	<link>http://www.collisiondurythme.com</link>
	<description>Collision du rythme Weblog { 67% Design has been completed }</description>
	<lastBuildDate>Sat, 06 Mar 2010 21:33:06 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ミスった</title>
		<description>楽しみにしていたUKのドン、LeatherfaceのLiveを日にちの間違いで逃していた。今日かと思っていたのに。フランキーの歌声を楽しみにしてたのに、やりきれない、あーやりきれない。忙しい時にこそ、カレンダーにやっぱりかっちり記入しておかないとダメだな。 </description>
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		<title>省察</title>
		<description> 外に行こうとせず、汝自身のうちなるものに帰れ。真理は人の内部に宿っているのだ
（"Noli foras ire, in te ipsum redi, in interiore homine habitat veritas"）- アウグスティヌス」。
世界を取りもどすために、世界を判断停止によって失わねばならない。内なる世界と外なる世界への反復。盟友とともに居れば分かったような気がする。 </description>
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		<title>そういや</title>
		<description>ヴァルデンフェルスのフッサールの真理概念を丹念に追った『真理と明証 (Wahlheit und Evidenz)』のラフな纏めが3.5フロッピーインチ(泣)が出てきた。あのとき、俺は一体何を考えていた飲んだろうかと思う(More Beer!)。本当に何が本当だと直観し、そこから先にどうしてその直観が共有され、さらには共に語らうことができるのだろうか。真あるいは正しいと判断できる根拠、源泉は何なんだろうか？
真理の客観的概念
①真なるものは絶対的であり、個人や時代によって左右されない。絶えず、同一的なものである。
⇒「人種、個人およに諸体験のリアルな多様性に対立する、このようなイデア的統一性における真理」(LUⅠ/117f)を人は論じうる。
②諸体験：リアルで個別的なものであり、時間的に規定され、生成消滅するものである。反対に「真理は一つの理念であり、したがって超時間的である」。しかし、真理が体験されるのは経験的なのではなく、ある一般者を体験するという意味での体験＝真理である。例えば、個別的な赤一般という意識をもつのと同じような意味で真理を意識するのである (LUⅠ/128)。
③真理はそれが妥当する限りでのみ、われわれは洞察する（einsehen）ことができ、真理、つまり、法則、根拠、原理を認識する条件そのものが真理である (LU/Ⅰ238)。
真理の超越論的概念
①真理は原信念と相関者である。例えば、目の前に“一つのコーヒーカップがある”というノエマ的意味はそれが直観様式において知覚され、それが確実に存在するという信念を持つときに“一つのコーヒーカップ”があるという命題は真理である（Vgl.Ⅲ342)。
②真理とは我々が知ることによって知られ、我々が経験するによって経験され、意識がそれを意識することに他ならない。それゆえに、思念された存在者が真に存在するものとして与えられているのは認識する意識に帰属することによる。したがって、真理とは意識を離れて存在するものではなく、例え、今だ認識されずにあることが真理として現れるのは、意識によって意識されるときに真理となる。真理は意識の内部において現実化される出来事である(Ⅷ182)。
③「すべての客観的存在とあらゆる真理はその存在と認識の根拠を超越論的主観性のうちにもつ」のであり、真理は意識によって構成されるものとして見出すのである。
哲学の指導原理としての明証
①理念＝絶対的に正当化される普遍的認識。それゆえに、これこれのものとして、一定の存在様態にあるものとして認識され得ないようなものは存在するものとして見とめられない。Ⅷ32
②絶対的＝明証ないし、洞察のいささかの欠如をも許容せず、疑いのあるものを残していないことを完全に証明することを意味する (Ⅷ31)。
③間接的な基礎付けは直接的な基礎づけへと遡及する。あらゆる権利の原源泉は直接的明証のうちに、つまり、本源的な明証ｍないしはその明証を動機付ける本源的な所与性のうちにある。たとえば２×３という数式は２×３＝６という解を動機づけ、この時、本原的明証の内で得られた解は想起の内で観取することも可能である (Ⅲ346)。
真理と明証、明証の一般概念
①判断の正当性のメルクマールは明証であり、このメルクマールが真理の直接的な覚知である。「あらゆる真の認識は、特に学問的な認識はすべて、究極的には明証に依存しており。、したがって明証のおよぶ限り、知識の概念にも及ぶ」（LU/Ⅰ13ｆ）
②「明証とは真理の＜体験＞に他ならない」（LU/Ⅰ190ｆ)
③明証にも度合いや段階がある。
⇒十全な知覚＝対象の完全な自己現出〔対象は個体的、普遍的な対象〕
⇒明証＝客観作用の一つであり、作用の相関者が真理である (LUⅡ/２ 121f.)。
十全的明証と必当然的明証
①明証ないしは洞察は＜ほかのものであること＞を排除すること、例えばSはP１であり、P１以外のものではありえないことを意味する。このようにSはP１であることを信念的で十全的に与える意識を明証ないしは洞察とよぶ (Ⅲ336ｆ)。

　　　　　　　　　　本質・本質態　　　十全的明証
明証の種類
　　　　　　　　　　個体的なもの　　　不十全的明証

判断、対象および生活世界の明証
①「対象性の明証性が判断の明証性を初めて可能にする」
⇒前者が後者よりも根源的な明証である。
述語判断は言表されるノエマ的意味に基づき、対象の意味の明証に基づいて、どのように明証的な判断言表が成り立つのかが探求される (Vgl.EU13f)。
②「あらゆる述語的明証は究極的には経験の条件の明証に基づかねばならない」。
⇒それゆえに、述語判断、なにかをしかじかのものとして言表するということは前述語的明証が経験の明証から如何にして発生するのかが問題。
⇒この課題を果たすために、一切の論理的能作に先立って、予め直接与えられている世界、つまり、「生活世界」へ、認識の能作の基盤となっている世界への回帰が必要である。Vgl.EU38
③「生活世界は根源的明証の世界である」
本原的明証⇒知覚⇒想起
　　　　　　　　⇒予期　　　　　　　　「直観されるものからの帰納」
　　　　　　　　⇒回想　　　　　　　　　間接的明証
直観的明証が数学や自然科学の理論を基礎付けている源泉は＜究極的に能作する＞意識の明証から解明されねばならない(Vgl.Ⅵ130f)。
④第一の明証＝世界が存在するという明証
⇒生活や学問の明証を支える根拠、生活と諸学のどの明証よりもそれ自体で先なるもの
⇒しかし、世界が存在する明証を追求していけば、世界の存在の明証も第一の明証である優位性を要求できない。
したがって、Ⅰ超越論的主観性の明証→Ⅱ世界が存在するという明証「生活世界」→Ⅲ生活や諸学問の明証（Vgl.Ⅰ57）。
志向的能作としての明証
①「明証とは〔判断〕それ自身を与える志向的能作のことである」
⇒「明証とは＜志向性＞の、すなわち、＜何かについての意識＞の普遍的な卓越した形態のことであり」、志向性によって明証的に意識された対象は意識されているものとしての対象である(FTL141)。
⇒明証＝志向的能作＝或ものについての意識
ノエマ（相関者）
②「明証とは、われわれにとって妥当するあらゆる意味と真理の真の存在を構成するものであるから、論理学の基本概念や諸定理と結びついていた明証性の諸問題はわれわれを最も普遍的な構成の問題とその方法の根本へと導いたのである」（FTL235）。
③「存在者を構成する機能としての明証は…存在する対象を成立させる能作である」（FTL253）。 </description>
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		<title>Prefuse 73@willamsberg</title>
		<description>グッゲンハイム美術館で見た以来の、Prefuse 73のライブ。今回は三人編成。二人は当然ヘルプの生ドラムとミキシング担当。やはり、箱のミキシングの問題か、スタイルの問題もあり、この手のライブはいささかつまらんのが残念。客も箱に半数はいっていたかどうか。
 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/prefuse-73willamsberg</link>
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		<title>ふー</title>
		<description>2004年、バフマン・ゴバディ監督によるイラク・イラン・フランス映画。『亀も空を飛ぶ(Turtles can fly)』というタイトルは何だかポジティブな内容のようだけど、舞台はイラク紛争の中、傷をおいながら生きて行く子供達。主人公のサテライトがテレビを見ながらアメリカが世界の中心だというように、イラクは世界の中心ではなく、クルド人はイラクのなかでもさらに疎外されている本体を中心にまわる衛星のような存在。子供達はさらに大人の衛星。アメリカーイラクークルド人ー子供。既成の社会集団に属していないマージナルマンとしての子供達の姿を通した映像は逼迫したものを示唆してくれる。出演した子供達の大半は実際の難民や孤児。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/turtlescanfl</link>
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		<title>技術立国としての日本</title>
		<description>日本は様々な産業で中小企業でも製品に欠かせない核となる技術をもっているが、それが今後維持、拡大されていくのかという良いエコノミストの｢技術立国日本のトップ企業」という記事。最近、今後の日本の産業ということで頻繁に年上の方と議論するが、家電、車といった大きなメーカーではなく、電子技術、工学、材料科学の特殊な専門分野のようなニッチ産業が次なる大企業となりうる可能性もあるのではないだろうか。記事でも取り上げられているシマノ。アメリカでも自転車のギヤだけはやっぱりShimanoだという認識はある。ただ、このような強みのある技術も

日本人なら、これは「モノヅクリ」と「カイゼン」の文化から来るものだ、と言うだろう。しかし、日本の習慣がすべてプラスに作用するわけではない。相手が外国人であれ他社であれ、よそ者を嫌う文化は、現代では日本の衰退の一因になりかねない。

この現状を打破するためにもエコノミストが指摘するように企業が何がしかの大きな転換をしないと生き残れないだろうな。 </description>
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		<title>ふーむ</title>
		<description>月は煌煌とか輝き、夜の帳が降りて上手いビールが楽しめるこの世界。多少なりとも義理人情が通じるこの世界。世界は在り-難くいつもすでに贈与されている。但し、何かに不安を感じているのが常であるわれわれ。わたしは贈与され、なおかつ自分を所有をもしている。しかし、この所有はいつも自分自身に遅れをとっている。自分の在るべき姿、あるいは好ましい周囲世界の在り方への渇望と現状の乖離にある狭間を埋めるべく不断の跳躍が求められる。生は与えられるものであるとともに、自己の固有の在り方で存在しなければならない。贈与された自分を正しい形で所有すること、与えられつつ与えるという円環する日がいつ可能になるのやら。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/fuummm</link>
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		<title>みんな大変だ</title>
		<description>色々、メールが届く。結婚の報告やら、近状報告やら。その中で面白かったのは駐在では北米を希望していないにもかかわらず、行きたくないと言ってた、かの国へ数年間、飛ばされてしまった友人からの話。それは部下や仕事の相手あれ、レベル感が低すぎて、まともな仕事にならないし、聞かれたことにはまともに答えず、言い訳や自分の言い分ををひたすら喋り続け、挙句の果てに仕事ができてなくても時間になればとっとと帰る。それで、結局、何でも自分でやるしかないとの話。うーん、気持ちは良く分かります。日本人同士でここまで論理的に言っても、話や共通感覚が全く通じないのかという人がいます。そこをなんとか上手くやっていくのが大人なのでしょうが、流石に堪忍の緒が切れる。かの国の人なれば、チームを一時期組んだことがあるけど、良く分かります。どうすれば、異なる生活世界の人と上手くコミットして、マネジメントできるのか、ここが将来の成長の分かれ目なんだろうな。これまでの自己を解体して再構築しない限り、譲歩は見えない。これまでの自分を空にして、新たに形を作り上げる。未熟な私には非もない自分を殺すことを潔しと決意しない限り、不可能な話なものだ。 </description>
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		<title>世渡り</title>
		<description>智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。
意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい。
理論の筋道だった言動をすれば、周囲との間に軋轢を生じ、情に流されれば、人の都合に合わせて自分を犠牲にしなければならず、意地を通せば、自分の振舞を制約してしまうということか。 仲直りしたいけど、自分の意地を通すせば、それも困難な場合とかかな。兎角、バランス能力がないとこの世を上手く渡りきることは難しい。 </description>
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		<title>DW GO ANYWHERE PRACTICE KIT</title>
		<description>ドラムメーカーとして評判高い、DW(Drum Works)のプラクティスキット、GO ANYWHERE PRACTICE KITを注文。Pearl Rhythm Traveler RT-545 ジェットブラックと購入を迷ったけど、家ではどうせ音を出せないのでDWに決定。値段は日本でもアメリカでもさして変わらないといったとこかな。アメリカの安値で$149(13,400円程度)日本でも16,000円ぐらいか。ただDW GO ANYWHERE PRACTICE KITの場合、ペダルが付随していないので別途購入する必要が在り。個人的には足が滑りぬくい材質の◎DW ドラムペダル DW-5000NXよりも値は張るが、ペダルの戻りが繊細で足を動かし安いDW9000がお勧め。。NYのスタジオではどの部屋も大抵、DWのもので構成され、ペダルはDW5000のシングル(ダブルチェーンorシングルチェーン)が装備。 </description>
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		<title>チェスカチェア　マルセル・ブロイヤー</title>
		<description>友達とスタジオでジャムった帰り道、雨の中、近所で1926年にデザインされたハンガリー出身のマルセル・ブロイヤーのチェスカチェア(Cesca Chair)を３脚拾う。すべて微妙にスチィールパイプのディテールが違う。一脚は床面が完全崩壊。事務所、自宅共にチェスカチェアを多用している建築家の人に聞いて、レプレスメインとできると聞いた所では、籐タイプの座面はもはや売れ切れで、仕入れても床面はもはや誰も買わないとのことで入手不可能。唯一、一台残されたアーム付きのチェスカ・チェアは誰も買わないので値下げに値下げを重ね$139(イタリア製)。レプレイスできるところでは背もたれ込みでMade in Italyで一万弱。ということで、買い替えを諦める。昔の建築事務所、建築家は金に余裕ができるとチェスカ・チェアを買ったという話を聞いたけど、トーネット社、Knoll、イタリアSINTESI社とPatentが切れているのでどれがどれだかイマイチ分からん。チェスカチェアに限らず、トーネット社(或はレプリカ)のものは割と平然と路上に落ちいているが汚い。 </description>
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		<title>経済・政治・IT Newsを読む</title>
		<description>Wall Street Journalを新聞で購読していたけれど、やっぱり短時間で情報を入手するのはネットの方が早い。Bloomberg、 ロイター、Nikkeiで大体のニュースを読んで、日経Bisiness、プレジデントロイターなどの記事で気になる分野の知識を補足していく感じ。情報を定着した知識にかえないと生きていけない世の中です。

	Financial Times
	Economist
	JBPress
	Nikkei
	日経ビジネス
	日経BP
	ロイター
	プレジデントロイター
	Bloomberg
	FujiSankei Business i
	東洋経済新聞Online
	世界の株価
	ITMedia
	CNET Japan
	CNN
	Wall Street Journal
	Market Watch



 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/read-news</link>
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		<title>フロアタムをバスドラムにする場合</title>
		<description>バスドラムが大きいのでストリートでJazz Men達がよく使っているフロアタムを流用してバスドラムに改造する方法をあれやこれや、探していたのだが、プロの友達に聞いても結構、設定が難しいので既存のものを紹介してもらった。彼が手作りとは別にドラムセットのタムをバスドラム代わりにする場合、東京浅草にある老舗ドラム専門店「Drum City」がリリースしているオリジナルで作った台を使っているとのこと。 価格は21,000円だそうです。アメリカまで取り寄せるのもの億劫なので、再度探し始めたら、老舗のDW (Drum Works)がDW Bass Drum Riser(バスドラムリフター)を出してました。14inchフロアタム以外にもジャンベやコンガなども取り付けが可能。Pearlも３千円程度でPearl JG16 Jungle Jig floor tom to Bass Drum converter Kitを出しているが、こちらは16inchのPearlのフロアタムしか装着できないような記述。
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		<title>ダージリン急行</title>
		<description>2007年、ウェス・アンダーソンによる『ダージリン急行』。父親の葬式から一年、父親の葬式にも出席しなかった僧院に母親を訪ねに金持ちの三兄弟が会いにいくという内容。コメディなんだが、やおら家族の死別や偶然居合わせた死など現れるシリアスな話が嫌みにならない。次男役のエイドリアン・ブロディはさすがにコメディやらせても風格あります。インドの風景、ショットも電車内で交わされる乗務員とのやりとりも素晴らしい。インドを旅行をしていると良く出会うような市井の風景、出来事をショットしたシーンもまた、インドに行きたくなるような旅情を誘いました。

フランシス：オーウェン・ウィルソン
ピーター：エイドリアン・ブロディ
ジャック：ジェイソン・シュワルツマン
パトリシア：アンジェリカ・ヒューストン
監督:ウェス・アンダーソン
脚本:ウェス・アンダーソン/ロマン・コッポラ/ジェイソン・シュワルツマン
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		<title>名前の無い森 &#8211; 青山真治</title>
		<description>2002年、青山真治による探偵濱マイクのTVドラマ。画像の色を落とした映像が話の内容と上手くリンクしている。内容はうーん、なんだろうか、単純なプロットに落とし過ぎという感じ。誰もが分かるようなストリーにするにはあれぐらいなのかは知らないが、陳腐すぎる感。鈴木京香演じる先生は上手いですね。でも、なんで大塚寧々も鈴木京香も太ってみえるんだろう。 </description>
		<link>http://www.collisiondurythme.com/a-forest-with-no-name-shinji-aoyam</link>
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